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GENKING [芸能]

GENKINGは「久々の弟ちゃんが東京来たから、ビアガーデン」とコメントを添え、弟との2ショットを投稿。整った顔立ちで、すっとした鼻筋はGENKINGと似ているよう。

また「彼女もできないし、あたしは心配で仕方ないわ。7年も彼女がいないの」と弟の近況を伝え「#家庭的な彼女募集中らしい #生意気言うなw」とツッコミを入れたGENKING。仲の良さをうかがわせた。

このショットが公開されると「弟さんイケメンすぎる」「めっちゃかっこいい」「遺伝子がすごい。2人揃って美形~」といった声が多数。ほか「彼女立候補していいですかー?」「彼女になりたい!!」など彼女に立候補する声も次々と上がっていたそうです
タグ:GENKING

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池の水ぜんぶ抜く [日記]

テレビ東京・日曜ビッグバラエティ「池の水ぜんぶ抜く&駆除の達人 緊急SOS!ヤバイ現場に行ってみた!」(後7・54)で、3回目のオンエアを迎える話題の異色企画「池の水ぜんぶ抜く」。池の水をすべて抜き外来生物を駆除するという斬新な番組スタイルは、第1弾、第2弾ともに大きな反響を呼び、ついには千葉県習志野市長から依頼が舞い込んだ。番組を手掛ける同局の伊藤隆行プロデューサーは、第3弾まで企画が続いていることに「最初は全く想像できませんでした」と率直な胸の内を告白。第4弾以降については「大みそかのカウントダウンや正月特番で池の水を抜いても面白い」と壮大な構想を語った。

【写真】25日に第3弾の放送を迎える「池の水ぜんぶ抜く」に出演する田村淳と田中直樹

 今年1月15日放送の第1弾は、番組平均視聴率8・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)。同時間帯の前4週平均5・6%から大幅増と結果を残した。MCのロンドンブーツ1号2号・田村淳(43)やココリコ・田中直樹(46)らの芸能人が“ヤバイ現場”へ出動し、専門家や達人と協力して問題を解決するという内容も好評を呼び、3カ月後の4月23日に早くも第2弾がオンエアされた。

 「ロケに人手もかかるので第2弾は半年後の6月くらいですかねと言っていたら、1回目の放送を見た人から“うちの池も抜いてくれ”という反響がワッと来たんです。それで、リアクションがあるのなら半年後ではなく最速でやろうということになりました」と想像以上の反響により、予定が前倒しになったことを伊藤プロデューサーは明かす。

 4月23日放送の第2弾も8・1%。この時、第1弾以上の反響を感じた出来事があったという。「第2弾の放送後、第3弾へ向けて(水を抜いてほしい池の)募集をかけたんですが、驚いたことに習志野市の市長さんから依頼がありました。応募フォームのリストを見たら、主婦の方の次に市長さんの名前があったんです」

 25日放送の第3弾で、習志野市長の依頼を引き受けることが決定。タレントの伊集院光(49)が現場に出動する。伊集院は第2弾が放送された直後、4月24日深夜放送のTBSラジオ「JUNK 伊集院光・深夜の馬鹿力」(月曜深夜1・00)で「超おもしろい!」と企画を絶賛。「あのロケ行きたい!」と“猛アピール”したことから、今回の出演が決まったそうです

 業界内にも熱狂的なファンを持つヒット作になった「池の水ぜんぶ抜く」。伊藤プロデューサーは企画開始当初を振り返り「(第3弾まで)続くとは全然思わなかったです。1回目の放送の時は“当たって砕けろ”のような部分もありました。低い視聴率が出たら、すみませんと謝る覚悟をしていたくらいですから」と打ち明けた。

 気になるのは第4弾以降の構想。今後、ターゲットにしたい池については「やはり、みんなが知っているような規模の大きい池の水を抜きたいですね」と展望する。

 「JRの中央線に乗っている時に見えるお堀や釣り堀、みんながよく行く日比谷公園の池なども抜いてみたいです。規模が大きいのでなかなか実現は難しいですけど、いつか、ああいった所の水を抜けたらすごいことになりそうだなと考えています。あと、淳さんがお城に詳しいので有名なお城のお堀の水を抜くというのは近々やりたいですね」

 また「大みそかのカウントダウンや、正月特番でずっと池の水を抜いているというのもいいですね」と目を輝かせる。「“開局55周年特番・池の水をぜんぶ抜く55連発”とか。そういった構想もしています。抜く池は大量にありますから」と笑顔で“野望”を語った。

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田原俊彦 元SMAP [芸能]

 歌手・田原俊彦が24日、東京・品川のステラボールで73枚目となる新シングル「フェミニスト」の発売記念パーティーを開催。開催前に囲み取材を行い、昨年末で解散した元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人が、ジャニーズ事務所との契約を期間満了となる9月8日をもって終了することについて「出ていって勝負をかける意気込みにはエールを送りたい」と激励したそうです

 自身も1994年に同事務所から独立した田原は3人に向け、「いいんじゃないんですか。十分、会社には貢献したと思う。四半世紀に渡る大活躍だった」とコメント。続けて「僕なんか33歳で卒業した。40歳過ぎのいい中年ですよ。それなりにみんな実績もありますし、やっていく自信もあるんでしょう」と推察した。「残る人は残る人。出ていって勝負をかける意気込みにはエールを送りたいですね」と背中を押した。自身の独立についても「今、こうして振り返っても、あの時に決断して今がある。全くの後悔はない」と言い切っていた。

 「フェミニスト」について「女性への応援曲。今だから歌える。20代、30代じゃ歌えなかった」とアピールしていた。囲み取材では報道陣の要請に応え、足上げも披露。「踊れるうちは踊ろうかな」と力強く語っていた。報道陣の中に飛び込んで笑わせるなどトーク力も健在だったようです

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