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幸楽苑 いきなり!ステーキ展開へ [ニュース]

幸楽苑ホールディングス(HD)は10月27日、ステーキ店を展開するペッパーフードサービスとフランチャイズ契約を締結すると発表した。ペッパーの「いきなり!ステーキ」に業態転換し、12月下旬に1号店を出店する計画だそうです

 幸楽苑HDが展開する外食店はほぼ「幸楽苑」単一ブランド。グループ1000店舗体制を目指し、急成長する「いきなり!ステーキ」に業態転換することでドミナントエリア内での自社競合を回避し、経営効率の改善と企業価値向上を目指すという。

 第1号店として12月下旬、「いきなり!ステーキ 福島太平寺店」を福島市に出店する。

 発表を受け、27日午前の株式市場で幸楽苑HD(東証1部)が急騰。一時は値幅制限の上限(ストップ高)となる前日比400円高の2152円を付けた

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ヤマト運輸 「正午~午後2時」の配達を廃止 [ニュース]

宅配最大手のヤマト運輸は19日、荷物を利用者が受けとる時間を指定できる「時間帯指定配達」について、「正午~午後2時」を廃止する新たな区分での受け付けを始めたそうです

 社会問題化しているドライバーらの長時間労働の改善を狙いに、1998年に業界で先駆けとなった同サービスの縮小に初めて踏み切った。影響はインターネット通販会社にも広がっているよう

 時間帯指定は六つの区分があったが五つの区分へと縮小する。「正午~午後2時」の枠は、ドライバーが昼の休憩を取りやすくするためにやめる。「午後8時~同9時」の枠については「午後7時~同9時」へと広げ、荷物が集中する夜間の負担を軽減する。ヤマトを仕事でよく利用するという横浜市の自営業男性(64)は、「これまでの時間設定は細かく、ヤマトのドライバーにとっては過酷すぎた。多少不便にはなるが、変更してもいいと思う」と理解を示したそうです
タグ:ヤマト運輸

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モスバーガー [ニュース]

モスフードサービスは5月にかけて、全国のモスバーガーの一部店舗の開店時間を1~2時間遅らせる。人手不足が深刻化して、原則午前7時の開店時間に合わせてパートやアルバイトが確保できない店がでているため。代わりに早朝から店に出ていた加盟店オーナーの負担を軽くするようです

 モスの営業時間は原則午前7時~午後11時だが、パートやアルバイトが集まらない場合などは、営業時間を短縮できるようにする。オーナーらにはすでに新方針を説明した。早朝の営業をやめたいとの申し出が多いといい、まずは約50店が開店時間を1~2時間遅らせる。

 モスは2015年以降、オーナーや店長の長時間労働を見直す観点から、個別交渉で営業時間の短縮を認めてきた。これまで営業時間を短くした店舗は国内1400店のうち400店にのぼる。今回、人手不足を踏まえ、オーナーの判断をより尊重して営業時間を決められる仕組みにするようです

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ランボルギーニ アヴェンタドール S [ニュース]

ランボルギーニのフラッグシップモデルといえば、ミウラ、カウンタックの流れを汲むアヴェンタドールだ。前モデル・ムルシエラゴの後継モデルあり、名前の由来はスペインで活躍した闘牛の名前である。すでに名前からしてカッコイイ。スペックもエンジンがV型12気筒の6.5リッター自然吸気、700馬力でトルクは70.3kgf·m、最高速度350km/hと超弩級。キングオブスーパーカー

ただでさえ、スーパーなカーであるアヴェンタドールに、さらに上のモデルが加わった。その名も「アヴェンタドール S」。パワーは40馬力アップの740馬力/8400rpmになっただけでなく、車重は1575kgをそのままに空力が強化され、フロントのダウンフォースが130%、低抵抗での全体効率が400%向上した

詳しくは https://gunosy.com/articles/aw7EP

共通テーマ:自動車

アカデミー賞 [ニュース]

第89回アカデミー賞授賞式が2月27日(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催。ステージ上では、一度プレゼンターが『ラ・ラ・ランド』の名前を呼び上げるも、実はバックステージで封筒手渡しのミスが発生。正しくは、黒人少年の成長と葛藤を描いた『ムーンライト』が「作品賞」を受賞! 大本命と目されたミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』が同賞を逃す大波乱が巻き起こったそうです

本年度のアカデミー賞で作品賞をはじめ、監督賞(バリー・ジェンキンス)、脚色賞、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、助演女優賞(ナオミ・ハリス)、撮影賞、編集賞、作曲賞の8部門にノミネートされ、合計3部門を受賞。もともと、全米の主要メディアが「本年度のベスト級」と評し、オスカー前哨戦でも『ラ・ラ・ランド』と肩を並べる高い評価を受けていた本作がそのポテンシャルを発揮し、近年まれに見る“大逆転”を披露した。

麻薬中毒の母親をもつ黒人少年のシャロンが、いじめや貧困といった過酷な環境を生き抜くなかで、自らのアイデンティティに葛藤しながら、成長を遂げる姿を描いた本作。淡くピュアな初恋や、大人になっても心に残る後悔の念、思わぬ再会がもたらす“光”といった普遍的なテーマが色彩豊かな映像美でつづられる。

『ラ・ラ・ランド』プロデューサーが受賞のコメントをし、役者やスタッフが喜びの涙を浮かべる中、今回の封筒手渡しのミスが発覚。プロデューサーは既に手渡されたオスカー像を「僕たちから『ムーンライト』のみなさんに渡したい」と話し、両作品が互いを称え合った。

ジェンキンス監督はパプニングを受けて「これが現実だ、なんてことでしょう」と語り、「本当に長年一緒にやってきたみなさんに感謝です」「この映画は不可能だと思っていました。でもここにいる人たちが『大丈夫』だといってくれた」と話した。

『ムーンライト』は4月、TOHOシネマズ シャンテほか全国にて公開のようです

共通テーマ:映画

ジャパン キャンピングカーショー2017 [ニュース]

ジャパン キャンピングカーショー2017実行委員会は、2月2日~5日の4日間、幕張メッセで日本最大・アジア最大級の300台以上のキャンピングカーや車中泊車が展示される「ジャパン キャンピングカーショー2017」を開催するようです

いきたい

「ジャパン キャンピングカーショー」は例年2月に開催されるの“キャンピングカーの祭典”で、2016年は6万1000人が訪れた。

今回は過去最大の幕張メッセ1~4ホールに、過去最多の300台を超えるキャンピングカーを展示し、7万人の来場者を見込んでいる。

今回の見どころは、日産 NV350キャラバンのグランピングカー

EV技術で培ったノウハウをベースに開発された「リチウムイオンバッテリーシステム」を搭載し、大容量バッテリーはフル充電でエアコンや電子レンジなど、さまざまな電化製品を3~4日間は自在に使うことが可能できる

さらに、車いすの方とその家族が思い立ったら安心して出発できる、家をそのままキャビンに詰め込んだようなクルマも出展。“機能性と快適性”を重視し、いままでにないデザイン性のある車いす移動車が登場する。

また、欧州キャンピングカー市場では7割のシェアを占めるというフィアットブランドの商用車「デュカト」がジャパンキャンピングカーショー2017で初披露される。

今までも、デュカトをベースにしたキャンピングカーは数多く出展されてきたが、フィアット本体がショーに出展するのは初めてだそうです

キャンピングカーだけでなく、商用車などにも加装しやすい汎用性の高さが人気で、注目の一台となっている。

共通テーマ:自動車

TOKIO 山口達也 [ニュース]

人気グループ・TOKIOの山口達也が、22日に放送される日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!2時間SP』(毎週日曜 後7:00)で、東京都で絶滅危惧種(稀少生物)を発見したことがわかった。今回、城島茂とともに多摩川上流で、アユの生態調査へ向かった山口が見つけたのは、2015年9月以来2度目となるヤツメウナギ目ヤツメウナギ科の淡水魚『スナヤツメ』(東京都:絶滅危惧種I類、環境省:絶滅危惧II類)。しかも前回と違ってさらに珍しい姿となる、パッチリ目が開いている状態での発見となったそうです

 水が澄み、流れの緩やかな清流でしか生きられないスナヤツメは“目が8つある”ように見えるのが名前の由来だが、実際には目は2つ(その他の目のようなものは“エラ穴”)。しかも一生のうち、ほとんどは目は開かない状態で過ごし、成魚になった産卵前のわずかな期間のみ、開くと言われている。しかしスナヤツメは産卵後に死んでしまうため、目が開いた姿は、撮影に同行したNPO海辺つくり研究会・理事の木村尚氏も山口が見つけたスナヤツメで「生で初めて見た」と専門家でも見たことが無い程。

 昨秋に敢行されたロケで城島・山口、木村氏一行が川岸に石の囲いをつくり、そこにアユが追い込まれていないか川に浸かりながら探していると「なんだこれ?石に変なのが食いついている!」と叫んだ山口が水中から拾い上げた小石には、長さ10センチほどの細長い生き物が吸盤のような口で石に吸い付き、ぶら下がっていた。それがまさに今回のスナヤツメであり、木村氏はじめ同行していた川の専門家たちも「これ、超大発見ですよ!」と騒然となった。

 これまでにも同番組のロケで、トウキョウサンショウウオ(東京都 絶滅危惧種1類)や世界的に発見事例が少ない幻の深海魚・ミツクリザメ、そして“一生に一度見られるかどうか”の多摩川のスナヤツメを2回もカメラの前で発見してしまった山口。

 木村氏は「図鑑でしか見たことがなかった幻のスナヤツメを、番組のロケで二度もお目にかかれるとは…本当に驚きです。恐らく今回の発見は、全国の川で活動する研究者にとって垂涎の的になると思います」と感嘆の声を上げていたようです

共通テーマ:テレビ

TDR 値上げ見送り [ニュース]

東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは、2017年4月以降の入園料を据え置く方向で調整に入ったそうです

同社は14年4月以降、毎年4月に入園料を値上げしてきたが、4年ぶりに見送る。入園者数が頭打ちの傾向をみせている上、消費の節約志向が続いており、さらなる値上げは難しいと判断したよう

TDRの18歳以上の入園料(1日パスポート)は14年3月まで税込み6200円だったのが、14年4月に200円、15年4月と16年4月に500円ずつ値上げされ、現在7400円となっている。アトラクションの相次ぐ新設や既存設備の更新などが理由で、オリエンタルランドは「施設の価値の向上に見合った入園料を設定する」と説明してきた

共通テーマ:日記・雑感

スズキ 新型 スイフト [ニュース]

スズキは12月27日、主力小型車「スイフト」の全面改良モデルを発表した。2017年1月4日に発売する。新型プラットフォームの採用で軽量化を実現。独自のマイルドハイブリッドや1.0リットル直噴ターボエンジンの搭載モデルをそろえた。グローバルで販売戦略を加速させるようです

スイフトは2004年の発売以来、世界で累計530万台を販売している。高いハンドリング性能や取り回しやすさなどが特徴。新型車は、スイフトらしさを継承しながらも、躍動的なデザインに進化させ、さらなる性能の向上を図った

新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、車両全体で軽量化を徹底。従来モデルと比べて120キロ軽くした。また、走行性能や燃費性能の向上、居住性と積載性の両立にも貢献した。
1.2リットル自然吸気エンジン搭載車には、モーター機能付き発電機と専用リチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド搭載モデルを設定。1リットル当たり最大27.4キロの燃費性能を実現した。
また、上級モデルには1.0リットル直噴ターボエンジンと6速ATを採用。小排気量だが、1.5リットル自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現している

安全装備は、単眼カメラとレーザーレーダーによる衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」を初採用。ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能も初めて搭載したよう

価格は134万3520円〜184万5720円(税込)
車体色は赤と青の新色を加えた全9色

共通テーマ:自動車

iPhone 6s バッテリー [ニュース]

米Appleはこのほど、iPhone 6sの一部で、突然電源が切れる問題があることが判明したと発表したようです
対象のモデルはバッテリーを無償交換するそう

2015年9〜10月に製造された特定のiPhone 6sが対象で、「ごく一部」としている。シリアル番号を入力すれば、対象かどうか分かるフォームも公開した

直営のApple Store・正規サービスプロバイダに持ち込むか、配送修理を受け付ける。携帯キャリアでは受け付けていない。修理に持ち込む前に、データのバックアップと削除などを行うよう呼び掛けているよう

詳細はWebサイトで https://www.apple.com/jp/support/iphone6s-unexpectedshutdown/

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