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ランボルギーニ アヴェンタドール S [ニュース]

ランボルギーニのフラッグシップモデルといえば、ミウラ、カウンタックの流れを汲むアヴェンタドールだ。前モデル・ムルシエラゴの後継モデルあり、名前の由来はスペインで活躍した闘牛の名前である。すでに名前からしてカッコイイ。スペックもエンジンがV型12気筒の6.5リッター自然吸気、700馬力でトルクは70.3kgf·m、最高速度350km/hと超弩級。キングオブスーパーカー

ただでさえ、スーパーなカーであるアヴェンタドールに、さらに上のモデルが加わった。その名も「アヴェンタドール S」。パワーは40馬力アップの740馬力/8400rpmになっただけでなく、車重は1575kgをそのままに空力が強化され、フロントのダウンフォースが130%、低抵抗での全体効率が400%向上した

詳しくは https://gunosy.com/articles/aw7EP

共通テーマ:自動車

アカデミー賞 [ニュース]

第89回アカデミー賞授賞式が2月27日(日本時間)、米ロサンゼルスのドルビー・シアターで開催。ステージ上では、一度プレゼンターが『ラ・ラ・ランド』の名前を呼び上げるも、実はバックステージで封筒手渡しのミスが発生。正しくは、黒人少年の成長と葛藤を描いた『ムーンライト』が「作品賞」を受賞! 大本命と目されたミュージカル映画『ラ・ラ・ランド』が同賞を逃す大波乱が巻き起こったそうです

本年度のアカデミー賞で作品賞をはじめ、監督賞(バリー・ジェンキンス)、脚色賞、助演男優賞(マハーシャラ・アリ)、助演女優賞(ナオミ・ハリス)、撮影賞、編集賞、作曲賞の8部門にノミネートされ、合計3部門を受賞。もともと、全米の主要メディアが「本年度のベスト級」と評し、オスカー前哨戦でも『ラ・ラ・ランド』と肩を並べる高い評価を受けていた本作がそのポテンシャルを発揮し、近年まれに見る“大逆転”を披露した。

麻薬中毒の母親をもつ黒人少年のシャロンが、いじめや貧困といった過酷な環境を生き抜くなかで、自らのアイデンティティに葛藤しながら、成長を遂げる姿を描いた本作。淡くピュアな初恋や、大人になっても心に残る後悔の念、思わぬ再会がもたらす“光”といった普遍的なテーマが色彩豊かな映像美でつづられる。

『ラ・ラ・ランド』プロデューサーが受賞のコメントをし、役者やスタッフが喜びの涙を浮かべる中、今回の封筒手渡しのミスが発覚。プロデューサーは既に手渡されたオスカー像を「僕たちから『ムーンライト』のみなさんに渡したい」と話し、両作品が互いを称え合った。

ジェンキンス監督はパプニングを受けて「これが現実だ、なんてことでしょう」と語り、「本当に長年一緒にやってきたみなさんに感謝です」「この映画は不可能だと思っていました。でもここにいる人たちが『大丈夫』だといってくれた」と話した。

『ムーンライト』は4月、TOHOシネマズ シャンテほか全国にて公開のようです

共通テーマ:映画

ジャパン キャンピングカーショー2017 [ニュース]

ジャパン キャンピングカーショー2017実行委員会は、2月2日~5日の4日間、幕張メッセで日本最大・アジア最大級の300台以上のキャンピングカーや車中泊車が展示される「ジャパン キャンピングカーショー2017」を開催するようです

いきたい

「ジャパン キャンピングカーショー」は例年2月に開催されるの“キャンピングカーの祭典”で、2016年は6万1000人が訪れた。

今回は過去最大の幕張メッセ1~4ホールに、過去最多の300台を超えるキャンピングカーを展示し、7万人の来場者を見込んでいる。

今回の見どころは、日産 NV350キャラバンのグランピングカー

EV技術で培ったノウハウをベースに開発された「リチウムイオンバッテリーシステム」を搭載し、大容量バッテリーはフル充電でエアコンや電子レンジなど、さまざまな電化製品を3~4日間は自在に使うことが可能できる

さらに、車いすの方とその家族が思い立ったら安心して出発できる、家をそのままキャビンに詰め込んだようなクルマも出展。“機能性と快適性”を重視し、いままでにないデザイン性のある車いす移動車が登場する。

また、欧州キャンピングカー市場では7割のシェアを占めるというフィアットブランドの商用車「デュカト」がジャパンキャンピングカーショー2017で初披露される。

今までも、デュカトをベースにしたキャンピングカーは数多く出展されてきたが、フィアット本体がショーに出展するのは初めてだそうです

キャンピングカーだけでなく、商用車などにも加装しやすい汎用性の高さが人気で、注目の一台となっている。

共通テーマ:自動車

TOKIO 山口達也 [ニュース]

人気グループ・TOKIOの山口達也が、22日に放送される日本テレビ系人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!2時間SP』(毎週日曜 後7:00)で、東京都で絶滅危惧種(稀少生物)を発見したことがわかった。今回、城島茂とともに多摩川上流で、アユの生態調査へ向かった山口が見つけたのは、2015年9月以来2度目となるヤツメウナギ目ヤツメウナギ科の淡水魚『スナヤツメ』(東京都:絶滅危惧種I類、環境省:絶滅危惧II類)。しかも前回と違ってさらに珍しい姿となる、パッチリ目が開いている状態での発見となったそうです

 水が澄み、流れの緩やかな清流でしか生きられないスナヤツメは“目が8つある”ように見えるのが名前の由来だが、実際には目は2つ(その他の目のようなものは“エラ穴”)。しかも一生のうち、ほとんどは目は開かない状態で過ごし、成魚になった産卵前のわずかな期間のみ、開くと言われている。しかしスナヤツメは産卵後に死んでしまうため、目が開いた姿は、撮影に同行したNPO海辺つくり研究会・理事の木村尚氏も山口が見つけたスナヤツメで「生で初めて見た」と専門家でも見たことが無い程。

 昨秋に敢行されたロケで城島・山口、木村氏一行が川岸に石の囲いをつくり、そこにアユが追い込まれていないか川に浸かりながら探していると「なんだこれ?石に変なのが食いついている!」と叫んだ山口が水中から拾い上げた小石には、長さ10センチほどの細長い生き物が吸盤のような口で石に吸い付き、ぶら下がっていた。それがまさに今回のスナヤツメであり、木村氏はじめ同行していた川の専門家たちも「これ、超大発見ですよ!」と騒然となった。

 これまでにも同番組のロケで、トウキョウサンショウウオ(東京都 絶滅危惧種1類)や世界的に発見事例が少ない幻の深海魚・ミツクリザメ、そして“一生に一度見られるかどうか”の多摩川のスナヤツメを2回もカメラの前で発見してしまった山口。

 木村氏は「図鑑でしか見たことがなかった幻のスナヤツメを、番組のロケで二度もお目にかかれるとは…本当に驚きです。恐らく今回の発見は、全国の川で活動する研究者にとって垂涎の的になると思います」と感嘆の声を上げていたようです

共通テーマ:テレビ

TDR 値上げ見送り [ニュース]

東京ディズニーリゾート(TDR)を運営するオリエンタルランドは、2017年4月以降の入園料を据え置く方向で調整に入ったそうです

同社は14年4月以降、毎年4月に入園料を値上げしてきたが、4年ぶりに見送る。入園者数が頭打ちの傾向をみせている上、消費の節約志向が続いており、さらなる値上げは難しいと判断したよう

TDRの18歳以上の入園料(1日パスポート)は14年3月まで税込み6200円だったのが、14年4月に200円、15年4月と16年4月に500円ずつ値上げされ、現在7400円となっている。アトラクションの相次ぐ新設や既存設備の更新などが理由で、オリエンタルランドは「施設の価値の向上に見合った入園料を設定する」と説明してきた

共通テーマ:日記・雑感

スズキ 新型 スイフト [ニュース]

スズキは12月27日、主力小型車「スイフト」の全面改良モデルを発表した。2017年1月4日に発売する。新型プラットフォームの採用で軽量化を実現。独自のマイルドハイブリッドや1.0リットル直噴ターボエンジンの搭載モデルをそろえた。グローバルで販売戦略を加速させるようです

スイフトは2004年の発売以来、世界で累計530万台を販売している。高いハンドリング性能や取り回しやすさなどが特徴。新型車は、スイフトらしさを継承しながらも、躍動的なデザインに進化させ、さらなる性能の向上を図った

新しいプラットフォーム「HEARTECT(ハーテクト)」を採用し、車両全体で軽量化を徹底。従来モデルと比べて120キロ軽くした。また、走行性能や燃費性能の向上、居住性と積載性の両立にも貢献した。
1.2リットル自然吸気エンジン搭載車には、モーター機能付き発電機と専用リチウムイオンバッテリーを組み合わせたマイルドハイブリッド搭載モデルを設定。1リットル当たり最大27.4キロの燃費性能を実現した。
また、上級モデルには1.0リットル直噴ターボエンジンと6速ATを採用。小排気量だが、1.5リットル自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現している

安全装備は、単眼カメラとレーザーレーダーによる衝突被害軽減システム「デュアルセンサーブレーキサポート(DSBS)」を初採用。ヘッドランプのハイビームとロービームを自動で切り替えるハイビームアシスト機能も初めて搭載したよう

価格は134万3520円〜184万5720円(税込)
車体色は赤と青の新色を加えた全9色

共通テーマ:自動車

iPhone 6s バッテリー [ニュース]

米Appleはこのほど、iPhone 6sの一部で、突然電源が切れる問題があることが判明したと発表したようです
対象のモデルはバッテリーを無償交換するそう

2015年9〜10月に製造された特定のiPhone 6sが対象で、「ごく一部」としている。シリアル番号を入力すれば、対象かどうか分かるフォームも公開した

直営のApple Store・正規サービスプロバイダに持ち込むか、配送修理を受け付ける。携帯キャリアでは受け付けていない。修理に持ち込む前に、データのバックアップと削除などを行うよう呼び掛けているよう

詳細はWebサイトで https://www.apple.com/jp/support/iphone6s-unexpectedshutdown/

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イケメンゴリラ [ニュース]

自分たちの食費、稼ぎます――。東山動植物園(名古屋市千種区)の「イケメンゴリラ」として知られるシャバーニが市販のコーヒーのパッケージに登場したそう

売り上げの一部は動物園のエサ代になるそうです

協力しているのは、松屋コーヒー本店。ゴリラの生息地・アフリカ産の豆を使った「シルバーバックコーヒー」のパッケージに、シャバーニの似顔絵が、「ボス専用」の文字と一緒に描かれている。11月から販売を始め、1袋(税別160円)につき5円が東山動植物園に寄付される。エサ代が多くを占めるニシローランドゴリラの飼育代にあてられる予定

名古屋・大須の松屋コーヒー本店では、「イケメンゴリラだ」と商品を手に取る客らもいる。同市昭和区の会社員高林麻衣子さん(35)は、友人への贈り物に5袋購入した。「手軽に(動物たちへの)応援ができて良いと思います」

東山動植物園によると、昨年度のエサ代は約1億5千万円で、このうちシャバーニら計5頭のニシローランドゴリラのエサ代は約760万円。1日に5頭で計約60キロ(約2万1千円)分の野菜を食べるそうです

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北陸新幹線 [ニュース]

北陸新幹線の福井(敦賀)―大阪間のルート選定について、与党の検討委員会は、年内の決定を先送りする調整に入った。三つあるルート案についてそれぞれ地元の要望が強く、調整が難航しているためだ。検討委の一人は「年内にできるのは中間的な報告まで」という

 延伸の経由地には、JR西日本などが推す「小浜、京都」、京都府などの「小浜、舞鶴」、滋賀県などの「米原」の3案がある。国土交通省は、各ルートの建設費と需要予測を今秋にも公表する予定だったが、「作業に時間がかかっている」そうです
タグ:北陸新幹線

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三菱自動車 [ニュース]

三菱自動車は30日、燃費不正問題で追加の再発防止策を国土交通省に報告した。燃費の再測定でも不正を行い、国交省に「常軌を逸した事態」と糾弾されたことを受けた措置で、法令順守の徹底などを盛り込んだ。国交省は追加策を評価。これを受け三菱自は8月末から自粛していた「パジェロ」など国内8車種の販売を10月1日に再開すると決めたが、問題発覚後も不正を繰り返すような社風を変えない限り、信頼回復は望めないようです

追加再発防止策は、技術者への法令順守の教育を徹底したり、新車に関する国への届け出内容を担当役員が確認したりするといった内容

三菱自は問題の発端となった軽自動車の燃費不正が4月に発覚して以降も、問題を小さく見せようと画策し、国交省に追及される事態を繰り返してきた

軽以外に販売中の9車種(他社からの供給分を除く)の燃費再測定の結果を6月公表した際には、カタログ燃費より悪い車種が3車種あったとする一方、燃費差は3%以内で「誤差の範囲」との認識を表明。燃費を訂正せず乗り切ろうとした

この対応に国交省は自ら燃費を計測して対抗。8月末には9車種中8車種がカタログ燃費より劣っており、最も悪い車種は8・8%もの差があったと結論づけた。この結果、三菱自は8車種の燃費訂正を余儀なくされ、販売自粛に追い込まれた。

 測定結果が両者で大きく異なったのは、燃費性能の基礎データ「走行抵抗値」(空気抵抗などを数値化したもの)の計測方法の違いからだった。法令は往復3回の試験データの平均を取るべきだと定めるだけで「4回以上試験した場合はどのデータを選ぶのか」といった詳しい規定はない。三菱自は法令の隙(すき)を突く形で最大70回試験し、都合の良い3回分を「良いとこどり」(三菱自)で採用していた。一方、国交省は往復5回実施したうち中央3回分のデータを厳格に採用した。

 三菱自は8月末の時点では自社の測定方法も「法令違反ではない」と弁明した。反省が足りないと見た国交省は9月2日、三菱自施設を立ち入り検査。70回の試験は「法の趣旨に反する」として再発防止策を報告するよう命じていた。

 三菱自は10月にも日産自動車から出資を受け、日産主導での経営立て直しを急ぐ方針。益子修会長兼社長は30日、国交省内で記者団に「会社は相当大きく変わってきている。一日も早く信頼を回復したい」と述べたそうです


なかなか信用は取り戻せない
タグ:三菱自動車

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