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花田美恵子 [芸能]

元横綱3代目若乃花、花田虎上氏(46)の元妻でタレント、花田美恵子(48)が、20日発売のライフスタイル誌「ku:nel」1月号(マガジンハウス、800円)で、33年ぶりのヘアカット企画に挑んだそうです

高校時代に読者モデルを務めた雑誌「Olive」の企画で髪を切り、ショートカットブームを起こして以来の挑戦で、当時の編集者が今回の企画担当だった縁で実現

花田は虎上氏との間に1男3女をもうけるも2007年に離婚し、09年から米ハワイで子供たちと生活。長男と長女が成人になり、自分の時間ができたことから「いったん区切りをつけたくて」と離婚後初の大胆カットを決意した

“人生をリセットする”をテーマに40センチも切り「気持ちも軽くなりました」と笑顔。「前向きに新しい人生を歩み出せたら」と誓っていたそうです
タグ:花田美恵子

鈴木奈々 ぺえ [芸能]

 2017年11月16日、女装タレントのぺえさんがインスタグラムに鈴木奈々さんとのツーショット写真をアップしたようです

 鈴木さんといえば、2014年に一般男性と結婚、仲のいい夫婦という印象が強いが、ぺえさんは撮った写真を「鈴木奈々本当の愛は東京にあった」などと、紹介している。

■不倫現場感が出ちゃって気まずい

 写真は、クリスマスイルミネーションの前で自撮りしたもの。この日のぺえさんはすっぴんのため男性らしい見た目で、鈴木さんは黒いコートを羽織り、2人肩を寄せ合って微笑んでいる。

 2人がカップルっぽく見えることから、ぺえさんは

  「軽いノリでクリスマスツリーの前で撮ったら不倫現場感が出ちゃって気まずくなった」
  「#カップル感写真 #不倫じゃないよ」

と、ジョークまじりに写真を紹介。

 さらには、

  #ただのオネエとおバカ
  #鈴木奈々年下バンドマンと禁断の愛
  #鈴木奈々原宿アパレル店員と不倫
  #イケメン風地下アイドルとお泊り愛
  #鈴木奈々本当の愛は東京にあった
  #ぺえオネエはビジネスだった
  #生きてる価値は見出せません

など、ハッシュタグで遊び始め、フォロワーを楽しませた。

「文春が喜んじゃいますよ」
 コメント欄には

  「#ぺえオネエはビジネスだった に1票」
  「文春が喜んじゃいますよ」
  「タグが面白すぎて麦茶吹き出しちゃった」
  「もうそうとしか見えなくてわろた」
  「爆笑」

など、ぺえさんの「ネタ写真」を面白がるコメントが続出。

 さらには、ぺえさんの「イケメンっぷり」にも注目が集まり、

  「すっぴんのぺえさん、イケメンだよねぇ~」
  「めっちゃイケメンやん」
  「カッコイイ」
  「ぺぇちゃんカッコ良さ出て普通にカップルに見えてしまいました笑」

といった意見も続いているそうです

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ビートたけし バカ論 [芸能]

先日終了が伝えられた「とんねるずのみなさんのおかげでした」には、最近、同性愛者を笑い者にしたのではないか、という批判が寄せられ、フジテレビの社長が謝罪するまでの事態に発展しましたね

 茂木健一郎氏のように、外野から「テレビはオワコン」と言うのは自由だけれども、現場の状況がどれだけわかっているのか。予算不足以外にも、現場を苦しめているのが、「一億総批評家」とも言うべき風潮だ――前回に続いて、ビートたけしのテレビ論を『バカ論』からご紹介しよう(以下、引用は『バカ論』第4章「バカがテレビを語っている」より)。
 

「特にテレビで顕著なんだけど、それまでは『お客さん』だった人たちが、いつの間にかみんな『批評家』になっちゃった。それもネットの影響かどうかはわからないけど、視聴者が批評家然としてふるまうようになってきたのが、今という時代の特徴。

 それがどんどん歪んでいくと、もはやクレーマーと変わらない。だから『食い物を粗末にするな』とか、やれ『子供に見せられない』とか文句を言い始める。ほっとけばいいのにテレビ局もそうした意見に過敏になっちゃって、芸人がパイ投げしている最中に『後ほどスタッフが美味しくいただきました』なんていうくだらないテロップを出してしまう。その不作法な感じが許せないし、こういう忖度がテレビをダメにしている。

 TBSで毎週土曜日に「新・情報7days ニュースキャスター」という番組をもう10年近くやっているけど、毎回、安住アナが放送中に何か訂正している。

『先ほど容疑者の職業を美容師とお伝えしましたが、理容師の間違いでした。慎んでお詫び申し上げます』なんて、どっちでもいいよ」

じゃあやってみろ
「自称批評家」に対しては、昔からフラストレーションがあったという。

「映画でも野球でも、『それじゃあただのクレームじゃねえか』というようなことを平気で言う、自称評論家がいるんだから参っちゃう。

 そんな奴らに昔からおいらが言ってきたのは、一言だけ。

『じゃあ、お前がやってみろ』

 今のテレビに文句を言いたいならば、厳しい予算や状況の中で、もっと面白いものを作る方法を教えてほしい。ついでに権力者への批判もお忘れなきよう。

 やってみれば、笑いというものがいかに難しいものか、というのがわかると思う。そうすれば簡単に文句も言えなくなる」

さらに、茂木氏に限らず欧米を良い手本とする風潮にも疑問を呈している。

 たしかにテレビでも外国の人気番組のフォーマットを輸入、加工することがヒットの方程式だった時代があった。しかし、もうそんな時代ではない、とたけしは断言する。「欧米のテレビと比べて、日本のテレビはダメ」といった批判は、「今のプロ野球には王、長嶋がいない」と言うのと変わらない、というのだ。

「今は『トリプル3』の山田哲人や筒香嘉智がいて、さらに二刀流なんてとんでもないことを実現しちゃった大谷翔平までいる。それなのに、『今のプロ野球には王、長嶋がいない』なんて嘆いてもしょうがないだろう。時代が違うだけで、むしろ技術は今の選手の方が上のはず」

「じゃあお前がやってみろ」「いつまでも欧米をありがたがってんじゃない」といった指摘は、テレビやお笑いに限らず様々なジャンルでそのまま通用しそうなツッコミになっているのはさすがといったところだろうか。

「批評するならやってみな」 ビートたけしの大正論
茂木健一郎さんのツイート
 もちろん、外野からの意見にも意味がないわけではない。『バカ論』の中でも、かなり手厳しく茂木氏のツイートを批判しているのだが、最後にこんな言葉も添えている。

「擁護するわけじゃないけど、茂木さんがそういう意見を言うこと自体は悪いことじゃないと思う。それはどんどん言えばいい。ただ言われた側も、その内容についてきちんと反論なりアンサーをしていけばいいんだよ」
 
 批評、批判の時の物言いも大事ということだろうか。それにしてもあちこちで袋叩きとなった茂木氏もこの言葉で救われた気持ちになるかもしれない。

 実際『バカ論』刊行後、茂木氏は自身のツイッターに以下のようなコメントを寄せている。

「ビートたけし『バカ論』(新潮新書)の第四章 「バカがテレビを語っている」で、10頁にわたって、私の発言についてコメントしていただいています。 … 大変参考になりました。たけし師匠、ありがとうございます。 m ( _ _ ) m」

 こんな建設的なやり取りこそが「バカ」を減らす道なのだろう。

デイリー新潮編集部

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サンド伊達 いつ死んでもおかしくない [芸能]

お笑いコンビ、サンドウィッチマンの伊達みきお(43)が12日、読売テレビ「上沼・高田のクギズケ!」に出演し、高血圧のために医師から「いつ死んでもおかしくない」と警告を受けていることを明かしたそうです

 伊達は血圧について「上が211の下が147なんです」と明かし、共演者らの驚きを誘った。番組コメンテーターの医学博士吉田たかよし氏は「それはもう悪性高血圧という水準を満たしています。大変危険」と指摘。

 伊達は「危険ですよね」と応じ、医師から「あなた、目の前で死んでもおかしくない」と宣告されたことも明かし、以後は降圧剤を服用しているという。しかし、それでも160だという。

 吉田氏が禁煙はしたのかと尋ねると、伊達は「吸ってます」と返答。吉田氏は「ええっ!それはもう論外」と驚いた。

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神田沙也加 [芸能]

歌手で女優の神田沙也加(31)が6日、インスタグラムで公開した自身の姿がファンの間で話題になっているそうです
今年5月に俳優・村田充(40)と結婚した神田。バラエティ番組で新婚ぶりを語ることも多く、プライベートの充実をうかがうことができる。
そんな神田が黒髪にした自身の写真を6日に公開。頬杖をついたななめ左からのショットという、何となく雰囲気のある写真に神田自身は「昨日ね、久しぶりに黒髪での撮影だったんだよ」とコメント。実は以前にもかつて活動していた音楽ユニット「TRUSTRICK」の活動のために黒髪にぱっつんの前髪という日本人形のような姿を披露していた神田。その際にも「黒髪の方がいい」の声が相次いでいたが、今回も「さやちゃんの黒髪好き」「しっくりくる」といった声が多く寄せられていた。
さらには、「聖子ちゃんかと思った!!」「黒髪にするとママに似てるね」「お母様みたいですね」と、神田の母・松田聖子に似ているとの指摘も多く書き込まれており、遺伝子の強さも感じさせた。何の撮影があったのかは明らかになっていないが、黒髪での親子共演に期待してしまいたくなる投稿となっていた。
タグ:神田沙也加

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加藤綾子 [芸能]

フリーアナウンサーの加藤綾子が7日、都内で行われたサンスター『EVERYDAY G・U・Mキャンペーン』発表会に出席。9月に一部週刊誌で報じられた明石家さんまとの「NYデート」報道について「スタッフさんたちとお食事に行っただけ」と改めて釈明したそうです

 イベント内容に絡めて「前歯が出ている方とは?」と、さんまとの報道について聞かれると「さんまさんですか? まさか!」ときっぱり。関係者が「そっちの歯の話になっちゃうので」と次の質問に移ろうとするも「そっちの歯も歯じゃないですか」と笑顔で話を続行。「みんなでスタッフさんとかと、お食事に行っただけです。ちゃんと言っておいたほうがいいかなと思いまして…」と自らの言葉で真相を明かした。

 また、昨年4月にフジテレビを退社し、フリーに転身してから1年半以上が経過したが「退社してからすぐにジムに通い始めました。週1~2回通っているのですが、おなか(の筋肉)もだいぶ硬くなってきましたよ」と自慢の腹筋をさすりながらアピール。

 過酷なトレーニングをすることなく、カチッカチの腹筋を手に入れたようで「毎朝のストレッチとかはやっているのですが、本当に日々積み重ねていったら、こういう風に筋が入るっていうんですか」とジェスチャーを交えながら説明。囲み取材では、女性リポーターに自身の腹筋を触ってもらうと「硬いでしょう? お見せする予定などはないんですけど、自己満足で、鏡の前で喜んでいます」と笑顔で打ち明けた。

 同キャンペーンでは、毎日のオーラルケアに液体ハミガキを取り入れるきっかけを作るため、実際に液体ハミガキを体験できるイベントを実施。歯周病リスクが高いライフスタイルを送っているとされるタクシードライバーの歯周病予防を促進するため、日本交通と国内初の共同イベントを展開する。
タグ:加藤綾子

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木佐彩子 石井一久 [芸能]

フリーアナウンサーの木佐彩子(46)が4日放送の「メレンゲの気持ち」(土曜後0・00)に出演。スポニチ野球評論家の石井一久氏(44)との長男が高校に入ってから、父と同じ野球を始めたことを明かしたそうです

 長男は高校入学後に突然、野球を始めたいと言い出し、野球部に入部。石井氏の反応は「へぇ~」とそっけないものだったが、あとは「自分で決めたんだったら、最後までやりなさい」と支援しているという。

 ただ、長男はまだ「今は声出し。まずルールを覚えたりとか。そこから」の状態だというが、「都内では見ないぐらいドロドロで帰ってくる。3秒で寝るっていうけど、それは証明してます。人間て3秒で寝るんだって」と笑顔。ユニフォームなどを洗うことも「ちょっと嬉しかったりする」としながらも「私がおおざっぱだったから、主人が泥は1回落とすんだよって。最近は主人がユニフォームを洗いだしたりしてます」と石井氏が息子のユニフォームを風呂場で洗う写真も披露した。

 石井氏はVTRでコメントを寄せ、「(野球を始めたのは)いいと思います。野球をやることは体を動かすことだし。スポーツはあいさつもできるようになるし。僕としては、野球に限らず一流を目指せるものを探してほしい」と話していたそうです

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72時間ホンネテレビ [芸能]

11月2日よりAbemaTVで放送してきた「稲垣・草なぎ・香取3人でインターネットはじめます『72時間ホンネテレビ』」が、4日夜9時、無事に72時間の生放送を終了したそうです

グランドフィナーレに観客を前に72曲連続で歌った稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人は、70曲目の「上を向いて歩こう」で森且行との再会シーンが流れると涙ぐむ様子も。最後、72曲目の番組テーマ曲「72」を歌いあげ「ありがとう~~!!」とライブを終えた。

以下、ライブ後のコメント。

稲垣「ちょっとボロボロだったけどなんとか、皆の気持ちとひとつになれたのかなというか。もちろんテレビ見てくださってた方ともね。ボロボロだったのはごめんなさいって感じですけどね」

香取「ボロボロだったけどね~。ずっとボロボロだった僕らを皆さんが助けてくれて、僕らここまで来たから。まだまだボロボロだけど」

草なぎ「そうだね、やっぱりここからだね。皆さんに助けられてばっかりで、なんとか下手くそなんですけど支えられて。感謝の気持ちだけですね、なんか原動力で。あの、泣いてないですよ。強い気持ちをもってやっぱり3人なんで。今までだったら泣くところもぐっとこらえて。ひとつ大人になってね。次の階段を上っていかなきゃいけないので。森くんのレースもしっかり目に焼き付けたというか、もっともっと強くなって前に行きたいね。本当皆の応援を原動力にがんばっていきますので、これからもよろしくお願いします」

香取「楽しいね、でも本当は立ってられないよね、72時間もやってきたんだから。でもこうやって他のスタジオの皆も、テレビの前から本当たくさんのパワーをいただいて72時間ここまできて、皆本当にありがとうございました!!」と、3人それぞれがファンへ感謝の気持ちを述べた。

72時間の放送最後には、これまで登場してきた著名人・芸能人からのメッセージVTRが流れ、視聴者から3人への応援コメントもたくさん届き、目に涙を浮かべた3人。

香取「本当にありがとうございました。本当に最高のスタッフの皆さんで、いろんなところから力を貸してくれて集まってくれて、そして応援してくれてるファンの皆様はもちろんですし、テレビの前で見てくれてる視聴者の皆さんも、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。そして何よりもね、こんな僕らのこんな番組に出演してくれた皆さん、本当にありがとうございました!感謝。132組だって、出演していただいた方」

稲垣「スタッフは総勢1000人です、本当にありがとうございます」

草なぎ「この番組が最後まで辿りつけたのもファンの皆さんと、この番組に出演してくださった皆さん。何をやるかもわからない状態で、企画も定かじゃなかったんですけど、出演者の方も出演を承諾していただいてありがとうございます」。

そして放送時間は残り2分40秒。最後に改めて、1人ずつ感謝の言葉を述べた。



稲垣「本当にありがとうございました。言葉が出てこないですけども。でも本当にこういう機会を作ってくれた方々には力を与えてもらったので、なんとかのりきることができました。本当にありがとうございました!」

草なぎ「本当に感謝しかないですけど、これからまた前を向いてがんばっていきますので、皆さん、これからもよろしくお願いします」

香取「ホント、ホントばっかなんですけど。スタッフの皆さん、ファンの皆さん、視聴者の皆さん。この今の気持ちを皆さんにお返しできるように。楽しいこといっぱいやれたかなって思ってます。72時間、超楽しかったです!!ありがとうございました!」

そして3人は、放送後もこれからもSNSを続けることを誓い、3人仲良くスマホ撮影をしながら72時間の放送を終了した。

最終的に番組に関するTwitterの総コメント数は「約508万以上」、稲垣ブログは「3日連続総合1位」、草なぎのYouTubeは「合計再生数約536万回」、香取のInstagramは「フォロワ―数 100万以上、総いいね!数 1426万1000以上」を記録。そして、番組関連ワードのトレンド入りは「世界1位を含む107以上」、総視聴数は「3日間合計7200万視聴以上」という前代未聞の注目度であったようです

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山下智久 石原さとみ 亀梨和也 深田恭子 [芸能]

山Pこと山下智久と、石原さとみが破局したと一部で報じられていたが、実際はまだ付き合っているという情報がある。2人は2015年に共演した月9ドラマ「5→9 ~私に恋したお坊さん~」(フジテレビ系)で急接近。その後、複数人での食事を重ね、交際に発展したとされる

「どちらか一方からというのではなく、お互いが自然と相思相愛になったとか。とはいっても、デートなんておおっぴらにできるわけもなく、お互いの家を行き来する程度です。昨年熱愛が発覚し、今年春に続報があったときも交際は順調とのことでした」(ワイドショー関係者)

報道で発覚するまでの間、石原は相手が人気ジャニーズタレントということもあり、ごく一部の友達にしか交際の事実を明かしていなかったという。石原の知人が次のように明かす。

「芸能人女子会があったんですよ。そこで石原に『今、誰と付き合っているの?』と聞いたら『一般男性』と答えていましたからね。今にして思えば、山Pと付き合っていると言えなかったんだな、と。報道を見てビックリしましたよ」

それが今年9月になると一転、「女性セブン」が破局説を唱え、一気に雲行きが怪しくなってくる。ただ、同誌はジャニーズ事務所とも懇意にしているため、記事を鵜呑みにすることはできない。実際、破局の根拠として挙げられたのは「お互いが仕事に忙しく、すれ違いが続いている」ということだけ。「お互いけじめをつけることにした」という、まるでジャニーズ事務所の願望としか思えない内容なのだ。
そんな中、2人が破局するどころかWデートまでしていたという仰天情報が飛び込んできた。芸能関係者がこう耳打ちする。

「実は最近、深田恭子の家に山Pと石原が遊びに来ているんです。そして、その日は深田と付き合っているKAT-TUNの亀梨和也まで来て、W家デートという形になり、すごく盛り上がったとか。つまり、破局なんかしていないんですよ」

山Pと亀梨はドラマ「ボク、運命の人です。」(日本テレビ系)で、2005年の「野ブタをプロデュース。」以来12年ぶりに共演を果たしたばかり。以前は口も聞かないぐらい不仲だったというが、今ではすっかり仲良しになったという。Wデートをしても何ら不思議ではないのだ。

「問題は今後、両カップルがゴールインするかどうかですね。石原さとみは30歳、深田恭子は34歳です。母体年齢を考えると、そろそろ身を固めてもいい。もし、山Pと亀梨がここでポイ捨てしたら世間から反感を買うことは必至でしょう」(同関係者)

そこでネックになるのが所属事務所の方針だが、ここにきてジャニーズ事務所が所属タレントの結婚に対して軟化し始めているという。
「元SMAPの3人が退所しましたが、事務所としてはこれ以上タレントを脱退させたくないんです。というのも、SMAP解散騒動のとき、不用意な締め付けのせいでネット上では『ブラック企業』とのレッテルを貼られてしまいましたからね。これに、メリー喜多川が弱ってしまった。今回、所属タレント2人が“結果的”に石原と深田をもてあそんだ形となってしまえば、再びブラック呼ばわりされることでしょう。そこで、タレントの結婚についても、“一定の年齢になったら本人の意思に任せる”という方針に舵を切ったそうです」(同関係者)

山Pと亀梨は同じジャニーズだが、偶然にも石原と深田も同じホリプロ所属。となれば今後、まさかの「W入籍もありえますよ」と同関係者は指摘したそうです

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綾瀬はるか 大河ドラマ [芸能]

 宮藤官九郎さんが脚本を手がける2019年のNHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~」の新キャストが1日、東京・渋谷の同局で発表された。中村勘九郎さんが演じる主人公・金栗四三の妻役で綾瀬はるかさんが出演する。綾瀬さんは「宮藤官九郎さんの脚本ということで非常にワクワクしています。撮影が楽しみでなりません」と笑顔で語ったそうです

 また、大竹しのぶさん、生田斗真さん、中村獅童さん、シャーロット・ケイト・フォックスさん、竹野内豊さん、役所広司さん、杉本哲太さん、杉咲花さん、永山絢斗さん、勝地涼さん、ピエール瀧さん、古舘寛治さんも出演する。

  綾瀬さんは金栗の妻・春野スヤ役、生田さんは金栗の盟友・三島弥彦役、杉咲さんは三島家に仕える女中・シマ役、永山さんは金栗の東京高等師範学校の後輩・野口源三郎役、勝地さんは東京高等師範学校の同級生・美川秀信、竹野内さんはストックホルム五輪日本選手団監督・大森兵蔵役、獅童さんは四三の兄、金栗実次役、フォックスさんは大森兵蔵の妻・安仁子役。

 古舘さんは東京高等師範学校の助教授・可児徳役、ピエール瀧さんは「足袋のハリマヤ」店主・黒坂辛作役、杉本さんは東京高等師範学校教授・永井道明役、大竹さんは金栗の養母・池部幾江役、役所さんは金栗が進学した東京高等師範学校の校長で恩師となる嘉納治五郎役を演じる。大河ドラマ初出演は、杉咲さん、永山さん、フォックスさんの3人。フォックスさんは「またNHKでお仕事できてうれしいです。本当に本当に光栄です」と喜びを語った。

 19年の大河ドラマのテーマは「オリンピック」で、日本人が初めてオリンピックに出場した明治の終わりから、東京にオリンピックがやってきた1964年までの、およそ50年を描くオリジナルストーリー。戦争と政治と景気に振り回された人々の群像劇になるという。大河ドラマで近現代史を取り上げるのは86年の「いのち」以来、33年ぶり。

 主演は、歌舞伎俳優の勘九郎さんと俳優の阿部サダヲさん。勘九郎さんは日本人初のオリンピック出場選手の金栗役、阿部さんはコーチとして日本水泳の礎を築き、「東京オリンピック」実現に執念を燃やす政治記者・田畑政治役で、勘九郎さんと阿部さんは“リレー”形式で主演のバトンをつなぐという。

 演出は井上剛さん、制作統括を訓覇圭チーフプロデューサー(CP)が担当し、また、音楽は大友良英さんと、13年前期のNHK連続テレビ小説(朝ドラ)「あまちゃん」のスタッフが再結集することでも話題を集めている。

 放送は19年1月から。18年は鈴木亮平さん主演の「西郷どん」が放送される

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