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丸高愛実 [芸能]

サッカー元日本代表で、セレッソ大阪FWの柿谷曜一朗選手(28)の妻でタレントの丸高愛実(28)が12日、自身のブログやインスタグラムなどのSNSを通じて第1子妊娠5ヶ月であることを報告したようです

 きょう12日が自身の誕生日となる丸高は「私事ではありますが、この度、新たな命を授かることができました」と報告。「現在、5ヶ月の安定期に入りまして11月出産予定です」と明かし「夫婦で新しい家族を迎える日を楽しみに、少しずつ準備をしています。この先もあたたかく見守って頂けると嬉しいです」とメッセージした。

 2人は2016年12月8日に2年半の交際を実らせ結婚した。
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宇多田ヒカル 初恋 [芸能]

『初恋』6月27日発売

一言で言うと、最新アルバム『初恋』は宇多田ヒカルが初めて「宇多田ヒカル」であることを背負わずに自分の人生に向き合ったアルバム。

宇多田ヒカル以外に「宇多田ヒカル」であることを背負える人はいない。

「宇多田ヒカル」というアーティストをプロデュースし、その音楽がもたらすものに最後まで向き合える人は宇多田ヒカル自身しかいない。

かつて2000年のシングル曲〝For You〟で彼女はこう歌った。

《誰かの為じゃなく 自分の為にだけ/優しくなれたらいいのに/一人じゃ孤独を感じられない/だから For you…/強くなれるように いつか届くように/君にも同じ孤独をあげたい/だから I sing this song for you》

「宇多田ヒカル」は誰かの為に歌うことを、徹底的に突き詰める宿命を背負っているポップ・アーティストだった。

だから国民的アーティストと呼ばれるに相応しいくらい本当にたくさんの人が宇多田ヒカルの音楽を、彼女の孤独を共に感じながら、自分のための音楽として自然に聴き続けてきた。

1998年のファーストアルバム『First Love』から、一時アーティスト活動休止を挟んでの6枚目のアルバム『Fantôme』にいたるまで、そのときどきにおける必然を咀嚼し尽くしながら彼女は作品を生み出してきて、だからこそそれぞれのアルバムは彼女と「誰かという他者」の関わりのプリズムの中で全く違う形を見せてきた。

しかし今回の『初恋』というアルバムは、明らかに誰かの為に歌う「宇多田ヒカル」のアルバムではない。

自分の為だけに歌っているわけではないけれど、誰かの為じゃない自分の為の彼女の人生における、「初恋」という言葉が象徴するような、人生の始まりとも終着点とも感じられるぐらい強烈な他者との関わりが歌われている。

そうなると、もうポップ・アーティストとしての「宇多田ヒカル」はいないのか。

いや、彼女がこのアルバムを生み出すにいたる様々なきっかけと、音楽と聴き手の関わり方の構造=ポップ・ミュージックの意味そのものの変質、それが不思議な同期を起こしていて、結果的にこれこそが新しいポップ・ミュージックの形のひとつだと言える手応えを僕は感じる。

誰かの為じゃない、自分の為の人生を生きる新しい宇多田ヒカルの歌だからこそ、僕は1曲目“Play A Love Song”から12曲目“嫉妬されるべき人生”まででトータルで描かれるこのアルバムのメッセージを、自分の為のもののように感じて心が震える。

これまでのポップ・アーティストとしての宇多田ヒカルを脱ぎ捨てながら、宇多田ヒカルが時代を超越した桁違いのポップ・アーティストであることを証明するアルバム、それが『初恋』なのである

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松尾翠アナ [芸能]

元フジテレビアナウンサーで現在、フリーアナの松尾翠(34)が7日午後5時8分に、第2子となる2994グラムの女児を出産した。8日に自身のブログで報告したそうです

おめでとうございます

 「母子共に元気です!」とつづった松尾アナは「今回は平日に陣痛がきてくれたので主人の立会いの中、命の誕生の瞬間を迎えることが出来た事を大変うれしく思っています」と報告。

 続けて「私たちが産まれてくるときに、こうして産んでくれた両親への感謝や2人目の子が出来た事で、1人目の子がより愛しく感じる事本当に、出産を通してまたかけがえのない心と体の経験をさせてもらったなぁと噛みしめています」と喜びをつづった。

 「新米2児の母も誕生 これからも笑顔多めの毎日を家族と過ごせるように私もたくさん笑って過ごしていきたいと思います!!」と記し「不定期更新なブログではありますが…これからもどうぞよろしくお願い致します」とメッセージした。

 松尾アナは2013年3月にJRAの福永祐一騎手(41)との婚約を発表し、同8月に結婚。14年3月に長女を出産。今年2月にブログで第2子妊娠を発表していた。また、福永騎手は、先月27日に19回目の挑戦で日本ダービー初制覇を果たしている。

 所属事務所によると、体調や育児の状況と相談してからできるだけ早く仕事復帰する予定という。
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